商品ID |
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990502 |
販売者 |
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販売日 |
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2018-12-01 |
価格 |
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650pt |
カテゴリ |
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タグ |
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マゾメス豚のセイラです。
いつもご覧くださっている方から、セルフ拘束放置を長めに見たいというリクエストをいただきましたので…
椅子拘束オナニーを30分ノーカットで収録しました。
冒頭2分弱はスパンキングシーンです。
ケツ肉が赤くなるまでおもいっきり叩いたら、椅子に座って両足を拘束、ゴムバンドを使って背もたれに上半身を拘束。
全頭マスクにボールギャグ、首輪にニップルクランプ。低周波治療器…そして電マのアタッチメントを挿入して、抜けないようにガムテープで止めておきます。
全てのスイッチを入れたら後ろ手に手錠をかけます。
「…オッ…ウォォ…オゴォ」声にならない声を漏らしながら身悶えします。3分もしないうちに1回目の絶頂に襲われます。
ゴムベルトや足枷が食い込み、固い椅子に拘束されるのは想像以上に辛いことに気が付きますが、後の祭りです…
緊縛した醜い体を揺すり、涎を垂らして痙攣しながら何度もイって、失神してしまいました。
15分経って低周波治療器のタイマーが切れ、体の痛みもひどくなってきたので脱出しようと、ひとまず緩み始めていたボールギャグを舌で押し出します。
椅子の背もたれに絡ませた手錠を外すには姿勢を正さなければいけないのですが、そうすると電マのアタッチメントにおまんこの奥を圧迫されて、また失神してしまいます。
早く拘束を解かないと体に痕が残ってしまうのに…意識が戻っても快楽に身をよじるばかりで、なかなか手錠を取る余裕がありません。というか…もっとイキたい、狂っているところを見られたい…淫欲のほうが勝ってしまうんです。
腕に痺れを感じてきたのでようやく我に返って、手錠を外しました。
おまんこの中のアタッチメントは深く食い込んでいて、なかなか抜けませんでした。やっとのことで引っ張り出すとマン汁がどろっと溢れてきました…
体には拘束の痕や、もがいたときにできた痣が残ってしまいましたが、思い出すとまたオナニーしたくなってしまいます。
【FC2動画でダイジェスト版を投稿してます】
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